W
H
A
T
S

N
E
W

B
A
C
K

N
O



“ぴがぴがナイト”◆第1報
  2005.03.01 Tue
会場は前回にひきつづき六本木のSuper Deluxeです。
アフロをベースに、歌あり、踊りあり、ジャムセッションありのタブレカに、フェラ・クティをこよなく愛するアフロビートのビッグバンド(総勢14人)アフロディジアク。即興ペインティングはシーノ・タカヒデに初登場のyuccoさん。踊りながら絵を描くみたい。アフリカンダンスはNikkoさん初登場で、ダンスの手ほどきもあります。
■AFRO BEAT COMPLEX ぴがぴがナイト10th
●日時:3月26日(土)19:00〜23:30(24:00〜チャージ無料のDJタイム)
●入場料:前売2500円 当日3000円(1ドリンク付)食事メニューあります※前売予約は、ぴがぴがプロジェクトにメール、ファクス、電話で。
●会場:六本木 Super Deluxe Tel. 03-5412-0515 港区西麻布3-1-25 B1
日比谷線六本木駅1c六本木ヒルズ出口より六本木通り沿い西麻布方面へ1分

◆詳しくはホームページコチラ

【アフリカ・アラート通信】(創刊号)と【TCSFメールマガジン】のご案内
  2005.03.01 Tue
【アフリカ・アラート通信】について
TCSFのアラートWGでは、アフリカで生じている諸問題について、(1)緊急、(2) アフリカNGOの生の声、(3)日本の政策、(4)在日アフリカ人の声、というコラムに分けて、ニューズレター【アフリカ・アラート通信】を発行してゆきます。
その創刊号がようやく完成し、WEBに掲載しました。創刊号は、PFDファイル(全16ページ)の力作です。ぜひご一読ください。
全文ダウンロードできます。-->http://www.ticad-csf.net/alert.htm

ソトコトがおくる、映像イベントSOTOKOTO PRESENTS“AFRICAN NIGHT”
  2005.02.01 Tue
エコマガジン月刊『ソトコト』が送る、アフリカをテーマにしたレイトショー。
第1部は、ゲストによるトークライブ。食、音楽、子供、野生動物……それぞれが感じた、アフリカの魅力を語ります。そして第2部は珠玉の音楽とともにつづる、坂本龍一氏のアフリカへの旅の記録、「ELEPHANTISM」を上映。さらに、シアター内をアロマテラピスト大橋マキさんがプロデュースした「アフリカの香り」で満たします。会場は、有楽町に誕生した有楽町に誕生した、大人のためのエンターテイメントスペース、「ファンタスティックシアター by 三菱地所 at ニッポン放送 IMAGINE STUDIO」。ぜひお楽しみください。
日時:2/9,10,11 20:00開場、20:30開演
場所:ニッポン放送 IMAGINE STUDIO
東京都千代田区有楽町1-9-3 ニッポン放送地下2階 03-3287-1120
主催:ファンタスティックシアター
入場料:1,000円(税込み)※プレイガイド、ファンタスティックシアターほかにても販売。当日券もあります。
問合せ連絡先&予約受付:ソトコト編集部 担当・山下(03-3549-1011)

◆イベント詳細はコチラ

リンクページ追加のお知らせ
  2005.01.31 Mon
アフリカや野生動物/獣医師、動物情報関連リンクページに札幌でアフリカ雑貨・民族楽器店を運営していらっしゃる「ボゴランマーケット」さんをご紹介させて頂きました。

◆リンクページはコチラ

アイ・シー・ネット(株) 『春期開発実務プログラム』参加者募集
  2005.01.31 Mon
『春期開発実務プログラム』徹底したワークショップ形式とフィールドワークで、国際協力の現場で必要な力を身につける場を提供します。
【研修の目的】
1.国際協力の現場で必要な手法・アプローチ(PCM,RRA,PRA他)を習得する。
2.参加型ワークショップの運営・ファシリテーション能力を身につける。
3.国際協力の世界でキャリアをスタートするための心構えができる。
4.様々な経験をもった国際協力を志す人たちとのネットワークを築く。
日 時:2005年2月21日(月) 〜 3月18日(金) 20日間
対 象:大学生、大学院生、青年海外協力隊OB/OG、NGOスタッフ、社会人など。
締 切:2005年2月7日(月)
会 場:アイ・シー・ネット別館(講義)/埼玉県吉川市(フィールドワーク)
●『春期開発実務プログラム』の説明会を開催します●
日時:2月5日(土) 17:00〜18:30 (終了後、参加者懇親会を予定)
場所:弊社別館(さいたま市中央区下落合4-14-3 JR埼京線 北与野駅)
会場地図:http://www.icnetltd.com/japanese/main2/map.htm
お申込は、KJP@icnet.co.jp(担当:藤本/日暮)まで。ご氏名・電話番号をご連絡ください。

◆詳細はURLコチラをご参照下さい

ドキュメンタリー番組『Wo a bele −もりのなか−』放映予告
  2005.1.18 Tue
中央アフリカ、カメルーン共和国の熱帯林に暮らすBakaという人々を描いたドキュメンタリー番組が放映されます。Bakaは「ピグミー」という呼び名で知られる狩猟採集民の一つのグループで、とくに民族音楽の世界で有名な人々です。熱帯林にふりそそぐ陽光と、様々な生命が織りなすサウンドスケープ、そこ に生きる人々のしぐさや表情を見つめることで、同時代に生きる「森の民」の生活世界を感じとることができるでしょう。
日時:1月29日(土)、2月5日(土)、深夜0:00−0:30(放送日時は変更される可能性があります。以下のアドレスにある番組表で御確認ください。)
SKY PerfecTV! 216ch. ベターライフチャンネル
http://search.skyperfectv.co.jp/prog/channel/216.html

チャリティ講演とコンサート「祖国ソマリア」
  2005.1.17 Mon
東京:ワスワヒリの会の総会、報告会、新年会
ワスワヒリの会の今年度活動報告、次年度活動計画および今年度会計報告、次年度予算計画について話し合います。
第1部 講演「祖国ソマリア」−難民となって16年
第2部 コンサート
日時:2005年2月6日(日) 12:30開場 13:30開演
場所:日野 七生(ななお)公会堂(東京都日野市三沢3-50-1)
最寄駅:高幡不動駅下車、徒歩5分(新宿から京王線、特急で約30分)
チケット:一般−1500円(当日1700円)高校生以下−500円(当日700円)
問合せ・申込み先:後藤(電話/FAX:042-594-2990)

CanDo報告会「ケニア・ムインギ県における子どもの就学前教育と健康」
  2004.12.15 Wed
〜幼児育成事業がめざすもの〜
ケニアでは生まれると母語をまず覚え、スワヒリ語と英語を学び、小学校からは英語で勉強していきます。そのため、幼稚園ではアルファベットを理解することが求められています。半乾燥地域で生活が厳しいムインギ県では、多くの子どもたちが栄養失調の状態にあります。しかし、幼稚園教師には子どもの健康を守る役割は期待されていません。CanDoは、教育・保健・環境の分野の協力事業に加え、幼児育成にも取り組んでいます。今年7月から2か月、JICA草の根技術協力事業として調査を実施。その結果と、教育と保健のバランスのとれた保育を目指す事業の展開につい て報告します。
日時:2004年12月20日(月) 19:00〜21:00
場所:文京シビックセンター4階シルバーセンター会議室A
(東京都文京区春日1-16-21 Tel:03-3812-7111)
参加費:無料
定員:30名(先着順)
問合・申込先:(特活)アフリカ地域開発市民の会(CanDo) 担当:山脇

キリマンジャロ植林ワークキャンプ』参加者募集のお知らせ
  2004.12.14 Tue
タンザニア・ポレポレクラブは、来年2月に東アフリカのタンザニアで「キリマンジャロ植林ワークキャンプ」を開催します。
このワークキャンプでは、キリマンジャロ山麓にある村に入り、村の中で生活しながら、村人たちの取り組む植林活動に私たちも共に参加します。ワークキャンプ期間中は植林活動だけでなく、より深い現地理解のため、村人の家へのホームステイや手工芸品のワークショップなども行います。あなたも霊峰キリマンジャロの懐で、素朴な村人たちと一緒に植林で汗を流してみませんか?アフリカの雄大な大地は、きっとあなたに何かを感じさせてくれるはずです!
日程:2005年2月9日(水)〜3月2日(水)
募集人員:15名〜25名
募集締切:12月16日(木)※先着順で人数に達し次第締切
問合わせ:タンザニア・ポレポレクラブ(担当:藤沢)

◆タンザニア・ポレポレクラブHPはコチラから

2005年ケニア・スタディツアー「アフリカ雑学入門」
  2004.12.14 Tue
7日間(企画手配旅行)
可能な出発日:2005年2月19日(土)
モデル旅行代金:(5名様ご参加として) ¥289,000
お問合せ先:道祖神 担当・紙田(かみた)まで。TEL:03-3455-6111

◆道祖神HPはコチラから